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【カーテン豆知識】シェードあるある~枠内付け~

作成日:2020年03月06日(金)

カーテンと同様に生地を縫製して作るスタイリングにプレーンシェードがあります。
シェードには、1枚のシングルシェード(プレーンシェード)と2枚のダブルシェードがあります。

ダブルシェードは厚手カーテンとレースカーテンで作製するのが一般的です。

施工で多いパターンは掃き出し窓で丈が長い箇所にはカーテン。腰窓で丈が短い窓にはシェードを同じ生地で作製します。

カーテンが左右に開閉するのに対して、シェードは上下に昇降します。

シェードは生地がフラットになりシンプルなスタイルに人気があります。

シンプルなスタイルなので、取り付けで窓枠内付けにして壁面と面を合わせたいというご希望が多いのです。

通常シェードは枠内に取り付ける場合は枠よりも1㎝程度小さく作製します。小さくないと枠内に入りません。

小さいのでどうしても隙間ができるのです。

その隙間ですが、気にならないということもありますし、遮光生地だと光漏れは特に気になります。

 

shade uchi枠内付けは若干隙間ができるのです

shade soto

正面付けなら窓を覆う形になります